ネッツトヨタ群馬 RECRUITING 2016
» 募集要項 » 会社サイト マイナビ リクナビ

ネッツトヨタ群馬について

  • Netzスタイル
  • 地域と向き合う
  • 環境と向き合う

Netz Style

お客さまに素敵なカーライフを提供する

自動車王国と言われる群馬県において、
県内全域を網羅する販売・サービスネットワークを築いているネッツトヨタ群馬。
その特徴は、「いつも楽しくてワクワクする素敵なカーライフを提供する」
ネッツスタイルの実現に向け、社員も店舗も商品も輝いていることです。

image image image

時代に合わせた”営業スタイル”

例えば店舗づくりでは、業界に先駆けてライフスタイルの変化に対応した、
明るくオープンなショールームを持つ店舗づくりを推進。
平日にお客様のフォロー活動を行い、週末は展示車のある店舗でじっくり商談する効率的な営業スタイルを確立しました。
また、商品の面では、女性や若者、ヤングファミリーをターゲットに、
VitzやiQ、bB、RAV4、WISH、VOXYといったスタイリッシュなクルマを豊富にラインナップしています。

image image image

もっと”ワクワク”を

加えて、もっとワクワクするカーライフのために、TRDファクトリー「G’SPICE」(ジースパイス)を開設しています。
これは、TRD(トヨタ自動車レーシング部門)の認定を受けた全国でも8店舗しかないチューニングショップで、
定期的に走行会を開催するなどモータースポーツを安全に楽しむためのサポートも行っています。

image image image

Netz Cup

ナンバー付きのVitzでレースに出場できる。そんなクルマ好きの夢を実現するレースとして2000年から開催されているのが「Vitz Cup Vitz Race」です。年間の延べ参加台数が850台を超えるモータースポーツの一大祭典になっています。ネッツトヨタ群馬の「G’SPICEレーシングチーム」では、2000年から関東シーズンに参戦し毎年優秀な成績を収めています。2009年ではシリーズ4戦すべてで優勝、2013年のGrand Fianlも1位になるという輝かしい成果を上げています。

image
image image image

地域と向き合う

「グリーンツーリズム」をはじめとした地域貢献活動

私たちの仕事は、クルマを販売してしまえば終わりの一過性のビジネスではありません。むしろ、クルマを購入していただいてから素敵なカーライフを提供するため本当のお付き合いが始まる仕事です。

そこで私たちが大切にしているのが、ビジネスを越えた地域の方々とのふれあいです。例えば、「グリーンツーリズムキャンペーン」を展開しているのもそのためです。これは、新入社員を中心に当社の社員がコーディネーター役となり、日頃お世話になっている地域の皆さんに自然と触れ合うグリーンツーリズムを楽しんでいただくイベントを開催しているものです。

これまでに、大人も子供も楽しくカヌーが体験できる「夏休み親子カヌー教室」や自分で収穫した野菜をキャンプ場でクッキングして味わう「収穫体験とアウトドアクッキング」、植樹した木々たちに囲まれながら竹の食器づくりや身近な道具を使ったアイデア料理をする「金丸の森アウトドアクッキング」、赤城自然園にて蝶の観察会やアサギマダラのマーキング調査をする「旅する蝶の観察会」といったツアーを開催しました。
また、大型で明るいショールーム型の店舗を活用。地域の皆さんに気軽に本格的な音楽を楽しんでいただくためのコンサートイベント「みんなの音楽会」も定期的に開いています。

image

夏休み親子カヌー教室

image

収穫体験

image

みんなの音楽会

image

環境と向き合う

“エコディーラー”としての取り組み

世界的な規模で気候の温暖化や砂漠化が進むなか、あらゆる産業で求められているのが、地球環境に優しいビジネス活動です。ネッツトヨタ群馬でも、CSR(企業の社会的責任)の一環として環境に配慮した活動に積極的に取り組んでいます。

そのひとつが創立40周年記念事業として進めている「金丸の森~広葉樹の森再生プロジェクト」です。これは松食い虫の被害で赤松が何十本も立ち枯れになっていた赤城山南面の土地1万㎡を前橋市から借用。そこにコナラやクリ、ヤマザクラなど37種類の多様な広葉樹を植林し、緑あふれる森を復活させようとしたものです。2008年、社員が中心になって市民ボランティアの参加を募り、一緒に1,000本もの広葉樹を植樹。その後も活動は続き、2012年までの5年間で計5,000本を植樹。今では、植えた木々たちを育てる育樹に力を入れ、定期的に下草刈りなど等のボランティア活動も行っています。

そして、もうひとつが地球環境にやさしい店舗づくりです。2010年6月にエコディーラーとしてグランドオープンした高崎駅東口店や13年8月にリニューアルオープンした館林店、14年7月にリニューアルオープンした藤岡店では、ソーラーパネルを利用した電力発電や看板や店内の照明をLEDにするなど省エネ型のECOな店舗を増やし、環境に配慮したお店づくりを進めています。

image image

金丸の森 作業風景

Prius Cup

ハイブリットカーの「プリウス」を使って、各販売店対抗で行われているのが「プリウスカップ」です。競技は、3人のドライバーでコースを12周し、平均燃費の良い順にポイントを獲得する走行競技とサービスメカニックによる技術競技ポイントで争われます。関東地区では2009年10月、栃木県にある「ツインリンクもてぎ」に販売店41店が集まって開催されました。ネッツトヨタ群馬でも、女性ドライバー3人を擁して参戦、優秀な成績を収めました。

image
ページの先頭に戻る

© netz toyota gunma all right reserved.